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Posted byfayfay

イオップ+策士 ver2.8

fayfay

イオップのスペルが大幅に変更になって、摩擦が面白そうだったので調べてみた。

主に新スペル「摩擦」などの挙動を確認。

ドフスアップデート(2.8)のお知らせ(2|3) - アップデートドフス 「DOFUS」オンラインゲーム - MMO RPG
http://www.dofus.jp/アップデート/6555-ドフスアップデート(2.8)のお知らせ(2|3)

Friction.jpg




今回の実験は、ほぼ全て策士とで行った。
ボンブグリフを使った連携が使いたかったという欲望まみれの内容である。


まず摩擦によって発動する軋轢には制限回数が発生する。

Friction1_0.jpg


これは少ない回数で停止しているが、たくさん発生しているケースもあるので詳細は不明。

そんなに軋轢なんて発生しないんじゃ?
と思うかもしれないが、

攻撃とグリフで2カウント消費することが前提なので、
「摩擦を使ってグリフに乗せ続けていると動かなくなることがある。」
と言った方がわかりやすいかもしれない。

どうやら軋轢は1ターン中に10回しか発生しない模様。


あと軋轢で策士のグリフに乗ったとき、グリフのダメージが表示されないバグがある。
なのでグリフに乗った相手のHPは確認しておいた方が良い。


とりあえず、それを適当に覚えつつ摩擦グリフでの連携を考えると。


1.摩擦+脅迫

グリフに乗っている対象に摩擦をかけ、1マス空けて脅迫するだけの簡単なお仕事連携。
このとき、策士は対象の直線上にいない方が好ましい。対岸にいた場合、そちら側に飛んでいくので注意。

Fricombo1.jpg


2.摩擦+攻撃

グリフをはさんで直線上に策士と対象、攻撃者が並ぶことで、
攻撃→軋轢→グリフ→軋轢によってグリフを踏ませて攻撃する連携。

Fricombo2.jpg

ここから味方プレイヤーが直線上にきて攻撃することで1ターンに5回まで踏ませることが可能なので、
主に狙っていきたい連携だと思う。



この2種類はメインとして使っていけるから覚えておいた方が何かと面白そう。

他にも何個か小ネタがあるけど実験段階の範囲なのであとは戦闘の中で慣れて使いこなした方が良さそう。






いろいろ試すことで変なことがわかったりするので、今回ので知ってしまった知らなくても良い豆知識メモ。


・お返し御免と摩擦がかかった対象に脅迫をすると、クリアも摩擦も発動しない。

・お返し御免と摩擦がかかった対象に審判の剣(二段攻撃)などの多段攻撃を直線上1マス離れた状態で使うと、
一段目に軋轢、二段目にクリアが発動した結果吹き飛ばされる。

・性急の2ターン目のAPマイナスデバフは、自分以外にかけた場合は解除可能。

・性急の2ターン目やゼロールのソフトフォーカスのAP減少は、APバフの反対なので最大APが下がるのと同義=結論だけ言うとAPロスの成功率が上昇するので不利。
 →性急のターン、その次のAPマイナスのターンで、敵側にゼロールがいた場合はAPロスがしやすくなるのでかなり不利。

・策士のパルサーは開始MPから威力が算出されるので、失策でMPを落としても動かなければ威力が変わらない。

・策士のパルサーは自身でターン中にMPを上げると開始時MPが上書きされるので、結果威力は変わらない、むしろ動くと下がる。
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